青葉こころのクリニック

ゴールデンウィークの診療予定
講演会のお知らせ
自立支援医療終了のお知らせ
(平成27年2月18日)


心療内科・ペインクリニック内科・内科・精神科
〒170-0002
東京都豊島区巣鴨1-3-22 アドニスアマノ2F

※お子様連れのご来院はご遠慮いただいております。ご理解ください。

※ご家族からのご相談や、高校生以下・思春期の診療はお受けしておりません。

当クリニックは完全予約制になります(当日のご予約も受け付けております)。
お申し込み・お問い合わせは、お電話もしくはインターネット予約システムでお願いいたします。
03-5981-0556
ネット予約システム
※当日のご予約は、お電話でのみお受けしており、インターネット予約システムでの当日ご予約は出来ません。

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クリニックについて

診療科目

心療内科・ペインクリニック内科・内科・精神科

診療時間

お仕事をされている皆様も通院できますよう、21時までの夜間診療、土曜日も午後まで診療いたしております。

※受付最終時間
午前は11:30まで、火・木・金曜日の夜は20:30まで、土曜日は15:30までが受付時間になります。



※祝日は休診とさせていただいておりますが、不定期ながら祝日診療もいたしておりますのでホームページ等でご確認ください。

※自立支援指定医療機関にはなっておりません。自立支援医療のお取り扱いはいたしておりません。

※生活保護指定医療機関にはなっておりません。生活保護に関するお取い扱いはいたしておりません。

※労災指定医療機関にはなっておらず、労災のお取い扱いはいたしておりません。

アクセス



最寄駅: 
・JR山手線「巣鴨駅」南口より徒歩3分
・都営三田線「巣鴨駅」A1出口より徒歩3分
・都営三田線「千石駅」より徒歩約7分

巣鴨、駒込、池袋、大塚、千石、白山、板橋など、豊島区、板橋区、文京区、北区、埼玉県などからも多くの患者様にご来院いただいております。

住 所:〒170-0002 東京都豊島区巣鴨1-3-22 アドニスアマノ2F
電 話:03-5981-0556(まるいこころ)

診療予約

当クリニックは完全予約制になります(当日のご予約も受け付けております)。
お申し込み・お問い合わせは、下記お電話
03-5981-0556
もしくは、インターネット予約システムでお願いいたします。
(当日のご予約は、お電話でのみお受けしており、インターネット予約システムでの当日ご予約は出来ません)

インターネット予約システムでご予約の方は、ご希望の診察日時等を下記よりお申し込みください。
※当院は、お子様連れのご来院は、他の患者様のご迷惑になる場合がございますので、ご遠慮いただいております。
ご理解くださいますよう宜しくお願い申し上げます。
ネット予約システム

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心療内科

前職・東京大学医学部附属病院 精神神経科での診療と同様の診療を行います。

対象疾患

うつ病・不眠症・不安障害・パニック障害・認知症・社交不安障害・適応障害・神経症・心身症・強迫性障害・過敏性腸症候群(IBS)・摂食障害(過食・拒食)・更年期障害、月経前症候群(PMS)、自律神経失調症(頭痛、腹痛、下痢、めまい、吐き気、発汗、震えなど)・・・など。 こころと体の問題、ストレス、疲れ、加齢、更年期などからくる不調を、多岐にわたって扱っております。

治療方針

当クリニックでは、現在の精神医学に基づき、患者様一人一人に最も適した診療を行います。
患者様のご希望、症状にあわせて、薬に頼らずに生活の中で自然に不調を改善できる治療をいたしますが、出来るだけ早くお困りの症状が楽になることを第一に考えておりますので、必要に応じて、最適な薬を処方いたします。

薬以外の治療法として、カウンセリングや運動療法などもご用意しております。(詳細は、各ページをご覧ください。)
特に、「精神科領域の運動療法」は、抗うつ薬(SSRI,SNRIなど)の副作用が世間を賑わせている昨今、注目を集めてきている治療法です。

当クリニックは、信州大学医学部スポーツ医科学講座などのご協力を得て、連携するNPO法人JTRCにおいて、精神科領域における科学的レベルでの運動療法、患者様が無理なく取り組める本格的な運動療法も行っております。
従来の日本の医療にはなかった治療法ですが、世界の医学研究の結果で、その効果は多数報告されております。
一般の診療に加えて、お気軽にお問い合わせください。



詳細につきましての掲載は、現在準備中です。
お急ぎの方は、クリニックまで
お電話(03-5981-0556)でお問い合わせください。

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ペインクリニック・内科

ペインクリニック内科

※現在、神経ブロック注射による治療は行っておりませんのでご了承ください。

ペインクリニックとは、痛みの診断と治療を行う専門外来の事です。痛みは体からの重要な信号であり、むやみに取るものではなく、内科的なものや整形外科的なものなど、原疾患(痛みの元となっている病気)を直すことが大切です。
しかし、痛みのなかには痛みの原因がはっきりしないもの、根本的な治療をできないもの、心理的なものや自律神経が関与しているものもたくさんあります。

ペインクリニックでは、このような痛みを取り去ったり、軽減させ、患者様の生活の質を高めることを目標に治療しております。

ペインクリニック外来での治療は、神経ブロック療法を中心として薬物療法などを行うのが一般的です。当クリニックが他のペインクリニックの専門施設と異なる点は、痛みに悪影響を与えているストレスに対する心理療法や自律神経に対する治療を中心にする点にあります。(当院では、神経ブロック注射による治療は行っておりません)

慢性的な痛みを抱えてる方の多くがうつ病を合併すること、逆にうつ病の多くの方が何らかの痛みを訴えることから、慢性的な痛みを抱えている方にとっては心理療法は非常に重要な治療となると考えられております。

ただいたずらに神経ブロックや薬物療法のみによる治療をした場合、それらの治療に依存的になり、延々と繰り返すことになる場合もございます。

当院では、痛みのもとになっているストレスケア、薬物療法、心理療法を行っております。

痛みを抱えて悩んでいる方は一度ご相談にいらしてください。


内科

風邪、腹痛等よくあるご病気全般の初期治療に対応いたします。(検査など、専門的な治
療はできません)
過敏性腸症候群の治療につきましては特に力をいれており、専門外来として診療いたして
おります。詳しくは過敏性腸症候群外来(IBS外来)のページをご参照ください。

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過敏性腸症候群外来(IBS外来)

当クリニックでは過敏性腸症候群(IBS:irritable bowel syndrome)の診療をいたしております。

過敏性腸症候群(IBS)とは、器質的な異常がないにもかかわらず、下痢や便秘が慢性的に持続する機能性胃腸症の一つです。
社会的なストレスの増加とともにこの疾患も急増しており、サラリーマンの欠勤理由2位、国内人口の5%が罹患していると言われています。
良性疾患ではありますが、仕事や旅行、レジャー、食事などに制約が生じ、生活の質(QOL)を大きく低下させる原因となっております。

発症の原因は不明な点も多いですが、心理的ストレスを背景とした腸脳相関と消化管知覚の過敏が重視されおり、ストレスがIBSの増悪因子として最も重要であると言われています。

【代表的な症状】

腹痛・便通異常
1.排便によって軽快する腹痛
2.最初に腹痛を伴う軟便
3.最初に腹痛を伴う頻回の排便
4.残便感による排便回数の増加
5.便秘
6.粘液便

その他の自覚症状
1.腹部膨満感
2.腹部不快感
3.腹鳴
4.放屁(おなら)
5.食欲不振
6.悪心・嘔吐
7.胸焼け・げっぷ

精神・社会状況
1.常にお腹のことが気になる。
2.トイレのない場所へいけず、自宅に引きこもることになる。
3.試験・会議・長距離バスなどのストレスで症状が悪化。またそのような状況を避けるようになる。

など、多彩な症状が現れます。
また、うつ病、不安障害、パニック障害、不眠症などを合併することも多く、症状が強い方は、心療内科での治療が望ましい疾患です。

当院では、薬物療法と心理療法による治療を行っております。
上記のような症状でお悩みの方は、お気軽にお問い合わせください。

(必要な方には連携する近隣の内科医院で大腸カメラ等による検査も行っております。)



詳細につきましての掲載は、現在準備中です。
お急ぎの方は、クリニックまで
お電話(03-5981-0556)でお問い合わせください。

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もの忘れ外来

※現在、診療が大変こみあっており、認知症や、高齢者のもの忘れの初診患者様のご予約がお受けできなくなっております。
大変申し訳ございませんが、何卒、宜しくお願い申し上げます。


当クリニックでは、最近、「物忘れするようになった」といった皆様への「もの忘れ外来」もいたしております。
検査等により、現在の状態を評価して、もしも必要がある場合は、お薬の処方やお薬以外の対処法をご提供いたします。
お気軽にご相談ください。


※ご高齢、認知症等でご受診の場合には、毎回、生活状況の分かるご家族のご同伴が必要になります。
ご家族のみでのご相談は行なっておりませんのでご了承ください。




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頭痛外来

当クリニックでは、疲れやストレスからくる頭痛の治療を行っております。

よく、「ストレスで頭痛がする」などと言われたりしますが、頭痛とストレスとは密接な関係があります。

慢性頭痛としてよく知られているものに下記の2つがあります。

・片頭痛

・緊張型頭痛

この両者とも、ストレスや疲れが関与しております。また、頭痛自体がストレスになることもよくあることです。それを放置すると、悪循環が起こり、症状が増悪したり、他の身体症状や精神症状を伴ってくることも少なくありません。

片頭痛の方は、うつ病やパニック障害などを合併することが多いことも、報告されております。

お早めに、適切な治療をすることが重要です。

頭痛でお悩みの方はお気軽にご相談ください。



詳細につきましての掲載は、現在準備中です。

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運動療法

精神科領域における本格的運動療法

うつ病に対する運動療法の治療および予防効果は、1980年代から数多くの研究報告があります。
また、運動に認知症の予防効果があることも近年多数報告されております。
米国などでは、うつ病患者に対して運動処方をするなどの運動療法を行っている病院もありますが、我が国における精神科領域では、これまでは、本格的な運動療法を運動生理学にもとづいた科学的レベルで行うことは、なかなか行われずにきました。

当クリニックと連携するNPO法人JTRCでは、医学的に効果が実証されている心の領域に対する運動療法を、一人一人に合わせた運動処方、運動指導を行う本格的なレベルで行っております。
また、メタボリック症候群、高血圧・糖尿病・脂質異常症などの生活習慣病、高齢者の筋力低下予防、ストレス改善に対する運動の効果は、皆様もご存じの通り、とても有効な治療、および予防法です。

当クリニックでの運動療法とは

早歩きとゆっくり歩きを数分間ずつ交互にくりかえすだけの簡単で日常生活で無理なく行える運動方法、「インターバル速歩」を中心に、皆様が無理なく取り組んで、こころも体も元気になれるような下記の運動法をご用意しております。

・インターバル速歩

インターバル速歩とは

当クリニックでは、NPO法人JTRCと連携し、うつ病の運動法としてインターバル速歩を行っています。
インターバル速歩はトレーニングマシンなどの特別な設備がいらない、誰でもどこでも簡単にできて、長く続けられるウォーキング方法で、その効果は様々な医学研究で証明されています。
「ゆっくり歩きの3分間」と「早歩きの3分間」を交互に繰り返す、有酸素運動と無酸素運動の長所を取り入れた簡単な運動法です。「早歩き」の速さは、体力に合わせて個別に設定して、個人の目標で無理なく行うので、長期的に続けることができます。


◆インターバル速歩のうつ指標改善効果:CES-D(うつ自己評価尺度)の変化

うつ病にかかっている人は、糖尿病や高脂血症などの生活習慣病にかかる確率が高いことも報告されています。こころの健康と同時に体の健康や体力を維持することがとても大切です。

インターバル速歩を1年間行うと、生活習慣病指標である、体重、体脂肪率、BMI、最高血圧、最低血圧、血中コレステロール濃度、空腹時血糖値、HbA1Cのすべてが改善されます。

◆インターバル速歩の記録例



歩行の記録データをグラフなどにして、科学的に運動して頂きます。
熟大メイトという機械を使うと、どのくらいの強度で何分間歩いたのか、どのくらいのカロリーを消費したのか、正確な運動量・歩行速度などを記録でき、それをもとに運動指導いたします。
トレーニング施設に通わなくとも、トレーナーの助けが無くとも、いつでもどこでも一人でも理想的な運動ができます。

※熟大メイトを用いた「インターバル速歩」による精神疾患の治療、および予防をできる心療内科、精神科医療機関は、関東近郊では、当院のみとなっております。

運動療法をご希望の方

※現在、機器等の都合で、新規の方の運動療法のお申込みはお受けいたしておりません。
大変申し訳ございませんが、ご了承ください。


なお、通常の診察のご予約はお受けしております。
ご希望の方は、お電話でご連絡ください。
ただし、病気の種類や病状等によっては、当院ではご予約をお受けできない場合がございますので、ご了承ください。

まず医師の診察を受けていただくことになっています。
診察時に医師にご相談の上、お申し込みください。

●運動療法は完全予約制です(自費 ・ NPO法人JTRCにて)●

お電話(03-5981-0556)でお申し込みください。
ご予約をキャンセルされる場合は、必ず事前にご連絡ください。
前診療日までに連絡がなかった場合にはキャンセル料がかかります。

●インターバル速歩
・熟大メイト貸し出しによる運動療法 : 月額12,960円(税込)

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睡眠外来

当クリニックでは、「眠れない」、「目が覚めてしまう」、「朝起きてすっきりしない」など、睡眠でお悩みの方の睡眠外来もいたしております。
必要な方には、睡眠状態を測定する機器を用いての計測、お薬の処方やお薬以外の対処法をご提供いたします。
お気軽にご相談ください。





詳細につきましての掲載は、現在準備中です。
お急ぎの方は、クリニックまで
お電話(03-5981-0556)でお問い合わせください。

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カウンセリング

カウンセリングのご案内



こころの健康を取り戻すために、こころの問題に共に向き合います。
自分の中の可能性を見い出し、少しでも快適な生活が送れるようお手伝いしていきます。
認知行動療法(CBT)や、認知行動療法を取り入れて、患者さま一人一人にアレンジしたカウンセリングも行っております。

ご相談の内容

自分自身のこと

疲れやすい、元気が出ない、自信がもてない、不安、イライラ、焦り、くよくよする、憂うつ、気分が沈んでしまう、食欲不振、食べ過ぎによる体重の増加、こだわり、性格や癖の問題、人間関係の問題 など

家庭でのこと

夫婦・親子関係での悩み、子育て・子供の成長(発達)に関する不安、家族の抱える問題、地域での人間関係の悩み など

職場でのこと

職場でのストレス、上司や部下との人間関係で困っている、仕事が自分に合っていない、仕事の能率が低下した など

その他

休職後の復職へ向けて、再発予防のための「復職カウンセリング」も行なっております。

絵画などを用いたカウンセリングも行なっております。

お気軽にご相談ください。
ご相談には臨床心理士が応じています。ご相談内容については秘密を厳守します。

Q&A

カウンセリングとは?

カウンセリングというと「悩みを話したらカウンセラーがアドバイスしてくれる」というイメージを抱くかもしれませんが、実際は少し異なります。
困っておられることや、感じているストレス等について、お話をうかがい、その方に合った解決の方法をともに模索し、より快適な生活ができるようお手伝いしていきます。
ゆっくり、じっくり、共に歩んでいきましょう。
継続相談の場合、通常1~2週間に1回のカウンセリングを行います。

臨床心理士とは?

心理学的な視点をもって相談や対人援助・支援を行っているこころの専門家です。

カウンセリングをご希望の方

まず医師の診察を受けていただくことになっています。
診察時に医師にご相談の上、お申し込みください。

カウンセリングは完全予約制です(自費 ・ NPO法人JTRCにて)

お電話(03-5981-0556)でお申し込みください。
ご予約をキャンセルされる場合は、必ず事前にご連絡ください。
前診療日までに連絡がなかった場合にはキャンセル料がかかります。

カウンセリング料金について
カウンセリング料:50分 6,480円(税込)
キャンセル料:前診療日までのキャンセル 無料、当日のキャンセル 6,480円

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院長プロフィール

院長プロフィール



鈴木宏

青葉こころのクリニック院長
日本スポーツ精神医学会評議員
早稲田大学スポーツ科学学術院 招聘研究員
精神保健指定医
日本精神神経学会精神科専門医
日本体育協会公認スポーツドクター
日本医師会認定産業医
麻酔科標榜医
NPO法人JTRCこころとスポーツの健康東京ブランチ代表
インターバル速歩と運動療法研究会会長
元東京大学医学部附属病院 精神神経科 医師
元東京大学保健センター非常勤講師
元プロキックボクシング 日本チャンピオン

著書

ドクター・キック 今ある命は宝物
著者:青葉繁 (青葉こころのクリニック院長 鈴木宏)
発行:2005年3月
出版社:三五館
価格:1,620円(税込)


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こころと体

こころと体、痛み

こころと体、痛みには密接な関係があります。
体の具合が悪いと心も病んできますし、心が病んだ状態ですと、体も様々な病気にかかりやすくなります。
例えば、うつ病の方は、糖尿病、脂質異常症(高脂血症)、高血圧などの生活習慣病にかかる可能性が高く、また様々な痛みを持たれることが多くあります。逆に、生活習慣病や慢性疼痛などにかかっている方は、うつ病にかかる確率が高いと報告されています。
身体疾患や痛みを治療するのにあたり、抑うつや不安症状など心の状態にも視点を置くことは非常に大切です。
体や痛みだけの治療では良くならない方、心だけの治療では良くならない方が大勢いらっしゃいます。
当クリニックでは、心だけでなく、体だけでなく、心と体、痛みに対する多角的、総合的な治療をいたしております。



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講演会等・メディア

講演会等

平成28年12月11日(日) 
第4回 国際ALAポルフィリンシンポジウムで、当院院長が、下記の発表をいたしました。
「Effects of 5-aminolevulinic acid with iron supplementation on respiratory response to exercise and interval walking training achievement in middle-aged depressive women」
(中年うつ女性患者に対するアラ(5-ALA)サプリメントの運動時呼吸応答とインターバル速歩実施率への効果)

平成28年11月9日(水)~11日(金)

第6回 国際スポーツ医科学ネットワークフォーラム長野2016で、当院院長が、下記の発表をいたしました。
「Effects of 5-aminolevulinic acid with iron supplementation on respiratory response to exercise and interval walking training achievement in middle-aged depressive women」
(中年うつ女性患者に対する5-ALAサプリメントの運動時呼吸応答とインターバル速歩実施率への効果)

平成28年10月3日(月)

世田谷区北沢総合支所 健康づくり課
「こころの健康づくり講演会」で、当クリニック院長が講演いたしました。

平成28年9月26日(月)
練馬区光が丘保健相談所・精神保健講演会で、当クリニック院長が、
「中高年のこころの健康と病気のための運動法~インターバル速歩」について、講演いたしました。

平成27年11月8日(日)
東京都広域スポーツセンターからの依頼で、NPO法人志村スポーツクラブ・プリムラのプリムラフェスタ「インターバル速歩 講習会」で、当院院長が講師をつとめました。

平成27年10月26日(月)

世田谷区北沢総合支所 健康づくり課の「平成27年度 こころの健康づくり講演会~体快調!心快調!一日15分の早歩きで10歳若返る」で、当クリニック院長が講師をつとめました。

平成27年10月12日(月・祝)

大田区スポーツ祭り、大田区保健所 健康づくり課の「私の健康づくり大・作・戦!~10歳若返るインターバル速歩教室~」で、当クリニック院長が講師をつとめました。

平成27年9月18日(金)

第70回 日本体力医学会大会で、当クリニック院長が、
「中高年うつ女性患者に対する5-アミノレブリン酸(ALA)摂取とインターバル速歩の併用効果」について、発表いたしました。

平成26年10月13日(月・祝)
大田区保健所 健康づくり課の「10歳若返るインターバル速歩教室」で、当クリニック院長が講演いたしました。

平成26年3月9日(日)

大田区保健所 健康づくり課の「女性の健康づくり講演会 こころと体の健康に 【運動でイキイキ更年期】~インターバル速歩のすすめ~」で、当クリニック院長が講演いたしました。

平成25年10月14日(月・祝)
大田区保健所 健康づくり課の「大田区スポーツ祭り【10歳若返るインターバル速歩教室】」で、当クリニック院長が講演いたしました。

平成25年6月19日(水)
中央労働災害防止協会 心理相談員養成研修で、当クリニック院長が「心身医学・精神医学の基礎」について講演いたしました。

平成25年1月22日(火)
中央労働災害防止協会 事業場内メンタルヘルス推進担当者養成研修で、当クリニック院長が「心身医学・精神医学の基礎」・「働く人のうつ病と自殺予防への対応」について講演いたしました。

平成22年10月16日(土)16:00-18:00
世田谷区こころの健康づくり講演会で、当院クリニック院長が「うつ病と運動」について講演いたしました。

平成21年9月30日(水)
東京都自殺対策強化月間・豊島区「こころといのちの講演会」で、当クリニック院長が講演いたしました。

メディア

平成27年6月10日発売
「メンタルクリニックでの薬物療法・身体療法の進め方」(中山書店)で、当クリニック院長が「運動療法」の項を執筆いたしました。

平成25年10月2日発売
雑誌「そよ風プレミアム」Vol.3【自分でできる心のコーティング】で、当クリニック院長の記事が掲載されました。

平成24年6月28日発売
雑誌「Tarzan」7月号No.606(マガジンハウス)【カラダの医学】で、当クリニック院長の取材協力記事が掲載されました。

平成24年4月2日発売
雑誌「夢21」5月号(わかさ出版)【物忘れ特集】で、当クリニック院長の記事が掲載されました。

平成22年11月2日発売
雑誌「暮らしと健康」12月号(保健同人社)、「うつ病の新しい治療、インターバル速歩という運動療法」で、当クリニックが取り上げられました。

平成22年10月22日(金)  
毎日新聞「毎日jp」で、当クリニックの運動療法が取り上げられました。

平成22年7月1日(木)

読売新聞「こころ元気塾」で、当クリニックの運動療法が取り上げられました。

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ブログ

コンテンツ

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リンク

NPO法人JTRC こころとスポーツの健康 東京ブランチ

インターバル速歩と運動療法研究会













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お知らせ

ゴールデンウィークの診療予定


4月29日(土・祝日):祝日診療
午前:9時-12時、午後:13時-16時
(最終受付時間 午前:11時30分、午後:15時30分)

4月30日(日)~5月5日(金・祝):休診

※5月6日(土)からは、
通常通りに診療いたします。





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お知らせ

自立支援医療終了のお知らせ
(平成27年2月18日)

平成27年3月31日をもって、当院では自立支援医療を利用できなくなります。

当院通院中の方で、該当する方はお早目に診察で医師にご相談ください。









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